巨人のドラフト1位、小林誠司捕手(24=日本生命)が10日、川崎市のジャイアンツ球場で新人合同自主トレの2日目に臨んだ。
午前10時ごろからキャッチボール、ティー打撃など約5時間練習を行った。この日は約80メートルの距離を30秒の設置タイムで往復するメニューもこなした。往復8回を終えた小林は「短距離は苦手ですが、長い距離なら大丈夫なので。まだいけます」と無尽蔵のスタミナをアピールした。
巨人のドラフト1位、小林誠司捕手(24=日本生命)が10日、川崎市のジャイアンツ球場で新人合同自主トレの2日目に臨んだ。
午前10時ごろからキャッチボール、ティー打撃など約5時間練習を行った。この日は約80メートルの距離を30秒の設置タイムで往復するメニューもこなした。往復8回を終えた小林は「短距離は苦手ですが、長い距離なら大丈夫なので。まだいけます」と無尽蔵のスタミナをアピールした。

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