右肩痛で11年9月3日の巨人戦(神宮)を最後に1軍登板がないヤクルト由規投手(25)が1日、沖縄・浦添キャンプ初日にブルペン入りした。
座った捕手を相手に56球を投げ込んだ。「緊張して動きがかたい中でしたが、初日にしてはいい感じだったと思います。今年は勝負の年なのでとにかく頑張っていきたい」と話した。
右肩痛で11年9月3日の巨人戦(神宮)を最後に1軍登板がないヤクルト由規投手(25)が1日、沖縄・浦添キャンプ初日にブルペン入りした。
座った捕手を相手に56球を投げ込んだ。「緊張して動きがかたい中でしたが、初日にしてはいい感じだったと思います。今年は勝負の年なのでとにかく頑張っていきたい」と話した。

【西武】制球難、ダブルスチール、本塁突入ちゅうちょ、強攻裏目…西口監督が大敗を振り返る

【阪神】巨人3連戦スイープで3差に「取らなければいけないところはきちっと取れた」藤川監督

【中日】井上監督 上林誠知の復帰に「今か今かってずっと待っていた選手」/一問一答

【ソフトバンク】スチュワートが右膝痛め2回途中降板 小久保監督「それ以前の問題」乱調嘆く

【甲子園】健大高崎主将の石田雄星が好走塁で貴重な1点「群馬に2度目の優勝旗を持ち帰りたい」
