WBC日本代表候補の日本ハム稲葉篤紀外野手(36)が12日、“今季第1号”を放った。3回、菊地のカーブにタイミングを合わせ右翼席へ。「うまく打てました。体が自然に反応できた」と振り返った。16日からは宮崎で代表合宿がスタート。「(ホームランは)WBCまで出ないかと思った。ホームランバッターじゃないけど、気持ち的に楽になりました」と表情は穏やかだった。
[2009年2月13日9時33分
紙面から]ソーシャルブックマーク
WBC日本代表候補の日本ハム稲葉篤紀外野手(36)が12日、“今季第1号”を放った。3回、菊地のカーブにタイミングを合わせ右翼席へ。「うまく打てました。体が自然に反応できた」と振り返った。16日からは宮崎で代表合宿がスタート。「(ホームランは)WBCまで出ないかと思った。ホームランバッターじゃないけど、気持ち的に楽になりました」と表情は穏やかだった。
[2009年2月13日9時33分
紙面から]ソーシャルブックマーク

【高校野球】仙台育英・須江航監督「最も価値ある負け。甲子園行くのは甘くない」逆転負けも収穫

【西武】篠原響が鋭いけん制で交流戦最多盗塁ランナーを刺しピンチ脱出 7日にはピックオフ成功

【とっておきメモ】オリックス・すぎさんちゅうで初お立ち台「一緒に1軍でできる喜び」山中稜真

【中日】朝田本部長「勝ちを届けられなくて申し訳ない」「監督自身、自ら責任取る覚悟があると」

【西武】石井一成、先制ソロが決勝弾「FAで来てなかなか仕事できず」シンプル思考に切り替え結果
