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日本11点豪州に連勝/WBC強化試合経過

【日本-豪州】気合の入った表情の原監督(撮影・田崎高広)
【日本-豪州】気合の入った表情の原監督(撮影・田崎高広)

<WBC・強化試合:日本11-2オーストラリア>◇25日◇京セラドーム大阪

日002502020|11

豪020000000|2

<9回裏=日本11-2オーストラリア>

 日本は球児がマウンドに。3番キャンディラスは四球。4番代打ダントニオは空振り三振。5番ライジンガーも空振り三振。6番ベーカーも空振り三振で試合終了。

<9回表=日本11-2オーストラリア>

 オーストラリアは投手がティムスに、一塁はケネリーに交代。5番村田は空振り三振。6番岩村は死球。7番小笠原は一ゴロ、3-6-3の併殺となった。

<8回裏=日本11-2オーストラリア>

 日本は投手が涌井に交代。9番ハウスは見逃し三振。1番代打グラハムも見逃し三振。2番代打ケネリーは左飛で3者凡退。

<8回表=日本11-2オーストラリア>

 オーストラリアは左翼にベーカー。コリンズは一塁に。7番の代打小笠原は右中間に二塁打。8番石原は一飛。9番内川は中飛。1番福留は右中間へ適時二塁打で、日本10点目。2番川崎も遊撃と左翼の間に落ちる適時二塁打を放つ。3番片岡は一塁への強襲内野安打。4番稲葉は左飛。

<7回裏=日本9-2オーストラリア>

 日本は投手が山口に、サードが片岡に交代。村田が一塁に、内川が左翼に、右翼に稲葉が入り、イチローが退いた。6番ローンバーグはニゴロ。7番キンプトンはニゴロ。8番ダットンは遊ゴロで3者凡退。

<7回表=日本9-2オーストラリア>

 オーストラリアの投手はキャシディーに、捕手がハウスに、右翼はキャンディラスに交代。3番イチローは一ゴロ。4番稲葉は二遊間を破り中前安打。5番村田は空振り三振。6番岩村は左直で攻撃終了。

<6回裏=日本9-2オーストラリア>

 日本は代走で出た石原が捕手。3番スネリングは遊ゴロ。内海が打者4人を9球で抑え降板し渡辺が登板。4番フーバーは遊ゴロ。5番ライジンガーは遊飛。

<6回表=日本9-2オーストラリア>

 オーストラリアの投手はスピアーに交代。4番稲葉は右安。5番村田は初球を中安。6番岩村は二ゴロで村田が二塁で封殺され1死一、三塁。7番城島は左安で稲葉が生還し一、三塁。8番阿部は死球で1死満塁。阿部の代走に石原。9番内川は四球で押し出し。1番福留は空振りの三振。2番川崎は一ゴロ。

<5回裏=日本7-2オーストラリア>

 日本は内海がマウンドへ。9番カールセンは二ゴロ。1番ワーンは二ゴロ。2番コリンズは中飛。内海が完璧な投球で三者凡退に。

<5回表=日本7-2オーストラリア>

 オーストラリアは中堅スネリングが右翼へ。中堅にはキンプトン。8番阿部が遊安で出塁。9番内川は右直。1番福留は見逃しの三振。2番川崎は三失で出塁し2死一、二塁。3番イチローは三直。

<4回裏=日本7-2オーストラリア>

 日本は福留が中堅、川崎が遊撃。6番ローンバーグは三振。7番プライスは遊ゴロ。8番ダットンは中飛で、杉内が完璧な投球。

<4回表=日本7-2オーストラリア>

 豪州の投手はナックルボーラーのブラッシングトンに交代。7番城島が右安で出塁。8番阿部は遊ゴロ併殺崩れ。9番内川は四球で1死一、二塁となった。1番青木が左翼へ三塁打を放って2人の走者が生還。2番中島が中安で青木が生還。中島の代走に川崎。3番イチローの打席中に川崎が盗塁、相手捕手の悪送球で三塁へ。イチローは一塁への内野安打で川崎が生還。4番稲葉は右安で一、三塁。豪州のブラッシングトンが降板し、ケリーがマウンドへ。5番村田は右失でイチローが生還、稲葉は二塁へ。6番岩村は四球で1死満塁。7番城島は二ゴロ併殺。

<3回裏=日本2-2オーストラリア>

 3番スネリングは外の直球を見逃し、4番フーバーは空振り、5番ライジンガーはチェンジアップを見逃しと杉内が3者三振に奪った。

<3回表=日本2-2オーストラリア>

 1番青木はライトへの当たりを落球する間に三塁を狙ったがタッチアウト。2番中島は四球。3番イチローの一塁への当たり(記録は内野安打)を悪送球の間に二、三塁に。4番稲葉の二ゴロの間に中島がホームイン。5番村田の遊撃への当たりを落球、イチローでホームインで同点。6番岩村は空振りの三振でチェンジ。

<2回裏=日本0-2オーストラリア>

 6番ローンバーグは遊撃内野安打。7番ブライスは遊ゴロで二塁転送。8番ダットンは中島の頭を超える左安。9番カールセンは右中間を破る適時二塁打で2者生還。1番ワーンは遊飛。日本は投手が松坂から杉内に交代。2番コリンズは空振り三振。

<2回表=日本0-0オーストラリア>

 4番稲葉は一ゴロ。5番村田は中堅右を抜く二塁打。6番岩村は四球。7番城島はニゴロ、走者は進塁。8番は阿部は四球で満塁に。9番内川は二遊間の当たりもダットンが好捕。3者残塁となった。      

<1回裏=日本0-0オーストラリア>

 日本先発は松坂。1番ワーンは3球で空振り三振。2番コリンズは抜けた変化球を空振り三振。3番スネリングは中前安打。4番ヒューバーの二塁後方への飛球を岩村がグラブに当てるも取れず二塁打に。5番ライジンガーは空振り三振で2者残塁。

<1回表=日本0-0オーストラリア>

 オーストラリア先発は左腕のモス。1番青木はニゴロ。2番中島は右翼に大きな当たりもブライスが何とかキャッチ。3番イチローはニゴロで攻撃終了。

<先発メンバー>

【日本】1番青木(中)2番中島(遊)3番イチロー(右)4番稲葉(左)5番村田(三)、6番岩村(二)、7番城島(DH)、8番阿部(捕)、9番内川(一)。先発投手は松坂。

【オーストラリア】1番ワーン(二)、2番コリンズ(左)、3番スネリング(中)、4番フーバー(三)、5番ライジンガー(DH)、6番ローンバーグ(一)、7番ブライス(右)、8番ダットン(遊)、9番カールセン(捕)。先発投手はモス。

 [2009年2月26日2時33分]

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