日本学生野球憲章の改正で大学とプロの単独チームによるオープン戦実施が可能となったことを受け、日本学生野球協会は28日、新たに巨人-東洋大、阪神-東洋大、巨人-東大の3試合を承認した。巨人-東洋大は3月12日に神奈川・川崎市のジャイアンツ球場で、阪神-東洋大は同16日に埼玉・川越市内の東洋大グラウンドで、巨人-東大は同22日にジャイアンツ球場で行われる。解禁日の3月1日に行われる巨人-中大、15日の阪神-明大と合わせ、これで承認された試合は5試合となった。
日本学生野球憲章の改正で大学とプロの単独チームによるオープン戦実施が可能となったことを受け、日本学生野球協会は28日、新たに巨人-東洋大、阪神-東洋大、巨人-東大の3試合を承認した。巨人-東洋大は3月12日に神奈川・川崎市のジャイアンツ球場で、阪神-東洋大は同16日に埼玉・川越市内の東洋大グラウンドで、巨人-東大は同22日にジャイアンツ球場で行われる。解禁日の3月1日に行われる巨人-中大、15日の阪神-明大と合わせ、これで承認された試合は5試合となった。

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