大衆演劇界の看板女形、早乙女太一(16)が20日、写真集「13⇔15」の発売記念握手会を都内で行った。2冊目の今回は13歳から15歳までの軌跡をまとめた。10歳ぐらいから女形を演じているが「女性になりたいとは思わない。できる限り男でいたい。しっかりした年上が好き」。サプライズゲストで登場した撮影者のカメラカメン(年齢非公表)は「こんな美しい13歳はほかにいない。最高の被写体。次は16⇔19かな」と話した。