お笑いコンビ、サバンナの八木真澄(37)が4日、都内で行われた「間寛平persents

 デカスロン体験会」に参加し、ホワイトデーの来月14日に婚姻届を提出することを発表した。

 「子供は2人ほしい」という八木が取材陣を前に「僕の名前は真澄。子供には真澄の『マ』を1文字あげたい」と話すと、大先輩の間寛平(62)は、自身のギャグから「アメマはどうだ」。八木は「師匠のギャグ、もらってもよろしいんですか…」と断り切れない様子だった。

 婚姻届は来月14日に提出する予定。26歳の彼女の好きなところは「ギャグを笑ってくれるところ」だという。現在は都内で同居中。料理、掃除など家事全般は八木の仕事で「彼女の担当はワイドショーを見ること」と明かした。