元ブラジル代表FWで母国のコリンチャンスに移籍したロナウドが29日、記者会見し「できる限り早くプレーしたい。しかし、万全な状態にする必要がある」と、左ひざの負傷からの復帰を急がない考えを示した。

 ロナウドはプレーできる状態になるには5、6キロ減量しなければならないと認めており、体調管理に専念している。

 [2008年12月30日11時41分]ソーシャルブックマーク