八戸学院光星が、同県の青森山田とともに3年連続9度目のセンバツ出場を決めた。午後3時8分、吉報が届いた。
昨秋の東北大会決勝では青森山田に3安打完封負けを喫していた。センバツでの再戦を熱望した主将の奥村幸太捕手(2年)は「もう負けるつもりはない。借りを返す」と意気込んだ。仲井宗基監督(45)も「よきライバルとして、青森山田よりも先に負けるわけにはいかない」と闘志を燃やした。
八戸学院光星が、同県の青森山田とともに3年連続9度目のセンバツ出場を決めた。午後3時8分、吉報が届いた。
昨秋の東北大会決勝では青森山田に3安打完封負けを喫していた。センバツでの再戦を熱望した主将の奥村幸太捕手(2年)は「もう負けるつもりはない。借りを返す」と意気込んだ。仲井宗基監督(45)も「よきライバルとして、青森山田よりも先に負けるわけにはいかない」と闘志を燃やした。

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