藤蔭のプロ注目右腕で、最速152キロエース松石信八(しんや)投手(3年)が何らかのアクシデントで1回0/3で途中降板した。
鶴崎工との初戦に「5番投手」で出場。初回、7球で3者凡退に打ち取る立ち上がり。だが、4点を先制した直後の2回。先頭打者に1ボールから2球目を投じた後、ベンチに何かしらの違和感を訴えた。1回0/3を無安打、9球でマウンドを後にした。この日の最速は146キロだった。
試合は4回を終了して、6-5で鶴崎工がリードしている。
<高校野球大分大会:藤蔭-鶴崎工>◇13日◇2回戦◇別大興産スタジアム
藤蔭のプロ注目右腕で、最速152キロエース松石信八(しんや)投手(3年)が何らかのアクシデントで1回0/3で途中降板した。
鶴崎工との初戦に「5番投手」で出場。初回、7球で3者凡退に打ち取る立ち上がり。だが、4点を先制した直後の2回。先頭打者に1ボールから2球目を投じた後、ベンチに何かしらの違和感を訴えた。1回0/3を無安打、9球でマウンドを後にした。この日の最速は146キロだった。
試合は4回を終了して、6-5で鶴崎工がリードしている。

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