「慶応のプリンス」こと丸田湊斗外野手(3年=慶応)はベネズエラ戦に「6番中堅」で出場した。
2回先頭で迎えた第1打席は、カウント3-2からベネズエラ先発メルガレホの146キロ高め直球に手が出て、空振り三振を喫した。
今大会では、初戦のスペイン戦の第2打席で外野にポトリと落ちる適時打を放って以降は、無安打が続いている。
<U18W杯:日本-ベネズエラ>◇1次ラウンド◇4日◇台湾・台北市立天母野球場
「慶応のプリンス」こと丸田湊斗外野手(3年=慶応)はベネズエラ戦に「6番中堅」で出場した。
2回先頭で迎えた第1打席は、カウント3-2からベネズエラ先発メルガレホの146キロ高め直球に手が出て、空振り三振を喫した。
今大会では、初戦のスペイン戦の第2打席で外野にポトリと落ちる適時打を放って以降は、無安打が続いている。

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