107年ぶり4強を目指す大社と2年連続4強を狙う神村学園が激突する。
大社はここまで全3試合で完投しているエース馬庭優太投手(3年)がベンチスタート。準決勝まで勝ち上がれば「1週間で500球以内」まで2戦で236球だ。先発は島根大会で2試合10回無失点の岸恒介投手(3年)が任された。
一方の神村学園は3回戦・岡山学芸館戦で温存したエース左腕の今村拓未投手(3年)が先発する。
両校のスタメンは以下の通り
<神村学園>
1(二)増田
2(中)入耒田
3(遊)今岡
4(右)正林
5(三)岩下
6(左)上川床
7(捕)木下
8(一)藤田
9(投)今村
<大社>
1(中)藤原
2(遊)藤江
3(捕)石原
4(一)高梨
5(左)下条
6(右)高橋蒼
7(投)岸
8(三)園山
9(二)高橋翔

