日本高野連は6日、プロ志望届の提出者情報を更新し、新たに14人が追加され合計45人になった。
この日までに新たに前橋商(群馬)・清水大暉投手、作新学院(栃木)・小川哲平投手、仙台育英(宮城)・山口廉王投手、桐光学園(神奈川)・森駿太内野手、愛工大名電(愛知)・石見颯真内野手、生光学園(徳島)・川勝空人投手(学年はいずれも3年)などが提出した。
プロ志望届は10月10日に提出が締め切られ、ドラフト会議は同24日に開催される。
日本高野連は6日、プロ志望届の提出者情報を更新し、新たに14人が追加され合計45人になった。
この日までに新たに前橋商(群馬)・清水大暉投手、作新学院(栃木)・小川哲平投手、仙台育英(宮城)・山口廉王投手、桐光学園(神奈川)・森駿太内野手、愛工大名電(愛知)・石見颯真内野手、生光学園(徳島)・川勝空人投手(学年はいずれも3年)などが提出した。
プロ志望届は10月10日に提出が締め切られ、ドラフト会議は同24日に開催される。

【甲子園練習】昨夏日本一・沖縄尚学が背番号変更「末吉がエース」新垣有絃は10、末吉良丞は1

【高校野球】7回制関連で各地区高野連幹部「安全安心という点で賛成」「何が正解かわからない」

【高校野球】日本高野連・北村聡会長「有明高校は不屈の精神をもって大会に臨まれる」と深く敬意

【甲子園練習】熊本代表の初出場・有明20人が汗流す、実田聡志主将「いい表情でもできている」

【高校野球】7イニング制巡る意見交換踏まえ日本高野連「丁寧に説明続けながら…」
