ドジャース大谷翔平投手は「1番DH」で先発出場。

ダイヤモンドバックス先発は左腕エデュアルド・ロドリゲス。ドジャース先発はグラスノー。

ロドリゲスは、WBCではベネズエラ代表でプレーし、決勝戦の米国戦に先発し、初優勝に貢献した。

大谷は第1打席から四球、四球、二塁ゴロ併殺、一塁ゴロ。

大谷は2打数無安打に終わったが、スミスが8回に逆転2ラン。新守護神のディアスが9回を締めて開幕3戦連続逆転勝利を飾った。

大谷は昨季から続く連続出塁を34試合に伸ばした。

ドジャース対ダイヤモンドバックス 2試合連続セーブを挙げたディアス(右)とタッチをかわすドジャース大谷翔平(ロイター)
ドジャース対ダイヤモンドバックス 2試合連続セーブを挙げたディアス(右)とタッチをかわすドジャース大谷翔平(ロイター)

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チーム

大谷翔平第4打席

5回1死一塁

ダイヤモンドバックス投手は右腕モリーヨ

フルカウントから直球を打って一塁ゴロに倒れた

ドジャースは4番スミスが2ランを放ち3-2と逆転

ダイヤモンドバックス戦8回、一塁ゴロに倒れる大谷翔平(ロイター)
ダイヤモンドバックス戦8回、一塁ゴロに倒れる大谷翔平(ロイター)
ダイヤモンドバックス戦8回に逆転2ランを放ったドジャース・スミス(ロイター)
ダイヤモンドバックス戦8回に逆転2ランを放ったドジャース・スミス(ロイター)
ダイヤモンドバックス戦8回に逆転2ランを放ったドジャース・スミス(ロイター)
ダイヤモンドバックス戦8回に逆転2ランを放ったドジャース・スミス(ロイター)
ドジャース-ダイヤモンドバックス 2試合連続セーブを挙げたディアス
ドジャース-ダイヤモンドバックス 2試合連続セーブを挙げたディアス

大谷翔平第3打席

5回1死一塁

ダイヤモンドバックス投手は左腕ロドリゲス

カウント1-1から外角低めのカットボールを見送ったが、捕手のジェームズ・マキャンがチャレンジを要求し、ボールからストライクへと覆った。ABS(通称ロボット審判)によって、カウントは1-2となり、4球目を見送った後、2-2からの内角速球に詰まり、二ゴロ併殺に倒れた

ダイヤモンドバックス戦5回、二塁ゴロ併殺に倒れるドジャース大谷翔平(ロイター)
ダイヤモンドバックス戦5回、二塁ゴロ併殺に倒れるドジャース大谷翔平(ロイター)

大谷翔平第2打席

3回1死一塁

ダイヤモンドバックス投手は左腕ロドリゲス

四球を選び出塁

ダイヤモンドバックス戦の3回、四球を選んだドジャース大谷(共同)
ダイヤモンドバックス戦の3回、四球を選んだドジャース大谷(共同)

大谷翔平第1打席

1回無死

ダイヤモンドバックス投手は左腕ロドリゲス

四球を選び出塁

1回無死 ファウルを打ち、相手捕手を気に掛けるドジャース大谷翔平(ロイター)
1回無死 ファウルを打ち、相手捕手を気に掛けるドジャース大谷翔平(ロイター)
ダイヤモンドバックス先発のロドリゲス(ロイター)
ダイヤモンドバックス先発のロドリゲス(ロイター)
ダイヤモンドバックス戦に先発するドジャース・グラスノー(ロイター)
ダイヤモンドバックス戦に先発するドジャース・グラスノー(ロイター)
ダイヤモンドバックス戦の1回、四球を選び笑顔を見せるドジャース大谷。左は一塁手サンタナ(共同)
ダイヤモンドバックス戦の1回、四球を選び笑顔を見せるドジャース大谷。左は一塁手サンタナ(共同)
ダイヤモンドバックス戦の1回、四球で出塁し一塁手サンタナ(右)にちょっかいを出されるドジャース大谷(共同)
ダイヤモンドバックス戦の1回、四球で出塁し一塁手サンタナ(右)にちょっかいを出されるドジャース大谷(共同)
ダイヤモンドバックス戦の1回、四球で出塁し一塁手サンタナ(右)にちょっかいを出されるドジャース大谷(共同)
ダイヤモンドバックス戦の1回、四球で出塁し一塁手サンタナ(右)にちょっかいを出されるドジャース大谷(共同)
ブルペンで投球練習するドジャース大谷(共同)
ブルペンで投球練習するドジャース大谷(共同)