中央競馬(JRA)の藤田菜七子騎手(19)が「宝仙堂の凄十パワーナイター」として開催されたこの日の試合で始球式を行った。野球のピンクユニホーム姿で登場。セットポジションからの投球で球場を沸かせた。
「練習を積んできたので、もう少しできるかなあと思っていたので、結果には少し悔しいです。緊張はしませんでした。とても楽しんで投げることができました」と話した。
<ロッテ0-4ソフトバンク>◇20日◇ZOZOマリン
中央競馬(JRA)の藤田菜七子騎手(19)が「宝仙堂の凄十パワーナイター」として開催されたこの日の試合で始球式を行った。野球のピンクユニホーム姿で登場。セットポジションからの投球で球場を沸かせた。
「練習を積んできたので、もう少しできるかなあと思っていたので、結果には少し悔しいです。緊張はしませんでした。とても楽しんで投げることができました」と話した。

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