ソフトバンクが初回、プロ初の4番に入った長谷川勇也外野手(32)の右前適時打で先制した。1回2死三塁、西武先発ウルフの143キロツーシームを右前へ運んだ。
長谷川勇は「昨日、接戦を落とし、悔しさもありましたし、プロ初の4番として、いい仕事ができました」とコメントした。
<ソフトバンク7-6西武>◇25日◇ヤフオクドーム
ソフトバンクが初回、プロ初の4番に入った長谷川勇也外野手(32)の右前適時打で先制した。1回2死三塁、西武先発ウルフの143キロツーシームを右前へ運んだ。
長谷川勇は「昨日、接戦を落とし、悔しさもありましたし、プロ初の4番として、いい仕事ができました」とコメントした。

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