7回から登板し、先頭藤井の打球を左下腿(かたい)に受けた広島一岡竜司投手(26)はアイシングで経過を見る。
試合終了時点で病院には行っておらず松原1軍チーフトレーナーは「打撲として経過を観察します」と説明した。
一岡は打球を受けて1球で降板していた。
<広島14-1ヤクルト>◇30日◇マツダスタジアム
7回から登板し、先頭藤井の打球を左下腿(かたい)に受けた広島一岡竜司投手(26)はアイシングで経過を見る。
試合終了時点で病院には行っておらず松原1軍チーフトレーナーは「打撲として経過を観察します」と説明した。
一岡は打球を受けて1球で降板していた。

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