肩の炎症と診断されている日本ハム中田翔内野手は守備のメニューを終えると、注射治療のため練習を途中で切り上げ、病院に向かった。
栗山監督は「注射を打った方が早く前に進む。打てる時間に(病院に)行ってくれと俺の方からお願いした。問題ない」と説明した。
肩の炎症と診断されている日本ハム中田翔内野手は守備のメニューを終えると、注射治療のため練習を途中で切り上げ、病院に向かった。
栗山監督は「注射を打った方が早く前に進む。打てる時間に(病院に)行ってくれと俺の方からお願いした。問題ない」と説明した。

【虎になれ】立石正広スローダウンで「出場枠争い」再燃するか 育成出身福島圭音から感じた意地

【オリックス】吉田輝星ガックリ「同じミス…打たれてるの変化球ばかり」逆転3ラン浴び1日天下

【阪神】3連敗も…藤川監督「チームが強くなる一つのきっかけにもできますからね」前を向く

【とっておきメモ】仁川学院に掲げられた栄光の垂れ幕 阪神佐藤輝明らOBの活躍は母校にも勇気

【阪神】高橋遥人が19年以来7年ぶりに交流戦で先発「構えてしまう」29日ロッテ戦先発へ
