肩の炎症と診断されている日本ハム中田翔内野手は守備のメニューを終えると、注射治療のため練習を途中で切り上げ、病院に向かった。
栗山監督は「注射を打った方が早く前に進む。打てる時間に(病院に)行ってくれと俺の方からお願いした。問題ない」と説明した。
肩の炎症と診断されている日本ハム中田翔内野手は守備のメニューを終えると、注射治療のため練習を途中で切り上げ、病院に向かった。
栗山監督は「注射を打った方が早く前に進む。打てる時間に(病院に)行ってくれと俺の方からお願いした。問題ない」と説明した。

【阪神】木浪聖也が残留決断 今季FA権を初取得「恐怖の8番」遊撃復権へ再び勝負かける

【一覧】プロ野球12球団 戦力外 引退 FA 退団 現役ドラフト トレードなど

【日本ハム】「かっちゃん」カストロ退団 10月中旬、母国でトラブル巻き込まれていること明かす

【高校野球】京都国際が初の秋の近畿王者 1年生左腕・末永桜雅「真っすぐ中心に」5回1失点

【中日】工藤監督、投手陣にパイプ椅子使った独特の指導法展開「突っ込む系の子が多い」意図説明
