中日松坂大輔投手(37)がキャッチボールを再開した。DeNA戦の試合前練習で、ジョギングなどを行った後、最大で約20メートルの距離を空け、キャッチボール。
「力の入れ具合、距離はあれぐらいで問題なかった」と話した。松坂は17日の西武戦で先発する予定だったが、試合開始前に背中の捻挫で登板を回避。以降、4日連続でノースロー調整だったが、復帰に向け、前進した。
中日松坂大輔投手(37)がキャッチボールを再開した。DeNA戦の試合前練習で、ジョギングなどを行った後、最大で約20メートルの距離を空け、キャッチボール。
「力の入れ具合、距離はあれぐらいで問題なかった」と話した。松坂は17日の西武戦で先発する予定だったが、試合開始前に背中の捻挫で登板を回避。以降、4日連続でノースロー調整だったが、復帰に向け、前進した。

【日本ハム】柳川大晟CSは「抑えればなんでもいい」敵地ベルーナドームは25年から防御率0.00

【DeNA】初規定打席に到達の度会隆輝「自覚と覚悟と責任は持たないと」CSへ闘志

【中日】山井大介コーチが「ゴールデンスピリット賞」受賞 気仙沼市への訪問を13年から継続

【ドラフト】日大三・田中諒、低反発で甲子園2発 内角苦にしない打撃、カウント1-2の視点

【ドラフト】山梨学院・菰田陽生を変えた2度の悔しさ「代表選手に刺激」プロ入り後も二刀流挑戦
