開幕ローテ入りを目指すソフトバンク大竹耕太郎投手が先発で3回1失点と及第点の投球を見せた。
2回に先頭の山川に1発を浴びたが「本塁打は反省ですが、スライダーでカウントを取ることができ、回が進むにつれて感覚もよくなった」と、手応えをつかんだ様子。2年目左腕は「先発を任されるようになりたい」と次戦での好投を誓った。
<オープン戦:ソフトバンク5-2西武>◇6日◇ヤフオクドーム
開幕ローテ入りを目指すソフトバンク大竹耕太郎投手が先発で3回1失点と及第点の投球を見せた。
2回に先頭の山川に1発を浴びたが「本塁打は反省ですが、スライダーでカウントを取ることができ、回が進むにつれて感覚もよくなった」と、手応えをつかんだ様子。2年目左腕は「先発を任されるようになりたい」と次戦での好投を誓った。

【阪神】「タイガースっぽい」勝ち方支えるのはセンターライン「非常に大きい」藤川球児監督

【阪神】タイガースWomenの27年度セレクション要項発表 18歳以上の女性対象に動画選考を実施

【ソフトバンク】モイネロが14日の3軍戦、四国IL愛媛戦で今季初の実戦登板

【西武】育成ラマルがバットを使っての練習を再開 3月の大けが経て来春のフルパワー復帰目指す

【阪神】スーパー高橋遥人が歴史に挑む 4連続の完封勝ちなら61年ぶり
