右手有鉤(ゆうこう)骨を骨折した日本ハム清宮幸太郎内野手が17日、リハビリ中の千葉・鎌ケ谷で手術後初めて外野ノックを受けた。
左翼に入って無難にこなし「問題なかったです」と振り返った。19日には病院で抜糸をする予定で「糸が抜ければさらによくなるかなと思う」。患部に痛みなどの問題がなければ、20日にもキャッチボールを再開する予定だ。
右手有鉤(ゆうこう)骨を骨折した日本ハム清宮幸太郎内野手が17日、リハビリ中の千葉・鎌ケ谷で手術後初めて外野ノックを受けた。
左翼に入って無難にこなし「問題なかったです」と振り返った。19日には病院で抜糸をする予定で「糸が抜ければさらによくなるかなと思う」。患部に痛みなどの問題がなければ、20日にもキャッチボールを再開する予定だ。

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