日本野球機構(NPB)は6日、「マイナビオールスターゲーム2019」のファン投票の第9回中間発表を行った。
セ・リーグの三塁手1位に阪神大山悠輔内野手が10万8664票でヤクルト村上宗隆内野手を83票差で抜いて、トップに初浮上した。阪神は先発投手で西、中継ぎ投手でジョンソン、捕手で梅野も含めてリーグ最多の計4選手が各部門で1位につけている。6月24日にファン投票の結果が発表され、7月1日に監督選抜を含むメンバーが発表される。
日本野球機構(NPB)は6日、「マイナビオールスターゲーム2019」のファン投票の第9回中間発表を行った。
セ・リーグの三塁手1位に阪神大山悠輔内野手が10万8664票でヤクルト村上宗隆内野手を83票差で抜いて、トップに初浮上した。阪神は先発投手で西、中継ぎ投手でジョンソン、捕手で梅野も含めてリーグ最多の計4選手が各部門で1位につけている。6月24日にファン投票の結果が発表され、7月1日に監督選抜を含むメンバーが発表される。

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