広島左腕床田寛樹投手はブルペン投球よりも遠投を多く取り入れることで、フォームの感覚を戻そうとしている。
「助走をつけた感覚を、助走つけずに投げられるようになるようにと思っている」と表現。調子が上がらなかった3月の練習試合期間中も、遠投で好感触を得た。調整期間が延びた時間を有効に使い、より体を大きく使うイメージをたたき込む
広島左腕床田寛樹投手はブルペン投球よりも遠投を多く取り入れることで、フォームの感覚を戻そうとしている。
「助走をつけた感覚を、助走つけずに投げられるようになるようにと思っている」と表現。調子が上がらなかった3月の練習試合期間中も、遠投で好感触を得た。調整期間が延びた時間を有効に使い、より体を大きく使うイメージをたたき込む

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