ヤクルトの新4番、村上宗隆内野手が衝撃の本塁打を放った。
13-1で迎えた5回1死、カウント1-1から中日の鈴木博志投手が投じた150キロ直球を捉えた。低い弾道で、無観客の左翼スタンドへ一直線。ベンチからは歓声が上がった。
4番に座った練習試合初戦で、開幕戦でも対戦する中日に対し強力打線をさらに印象づける本塁打となった。村上は「自分らしく逆方向の本塁打だったので、次につながる1発になりました」とコメントした。
<練習試合:ヤクルト15-3中日>◇2日◇神宮
ヤクルトの新4番、村上宗隆内野手が衝撃の本塁打を放った。
13-1で迎えた5回1死、カウント1-1から中日の鈴木博志投手が投じた150キロ直球を捉えた。低い弾道で、無観客の左翼スタンドへ一直線。ベンチからは歓声が上がった。
4番に座った練習試合初戦で、開幕戦でも対戦する中日に対し強力打線をさらに印象づける本塁打となった。村上は「自分らしく逆方向の本塁打だったので、次につながる1発になりました」とコメントした。

【東京6大学】天候不良で試合時間変更 第1試合明大ー慶大戦は正午開始予定に

【日本ハム】北海道にも春到来! 花も団子も欲張りに/滝谷美夢のみゆダイアリー

【虎になれ】明暗あった記録的勝利も衝撃的な「近本骨折」9連戦でこれがどう出るか

【日本ハム】小村球団社長が創設者命日にコラム執筆、エスコンに隠された“仕掛け”も明かす

【西武】育成左腕の佐藤爽が9連戦「7人目」で支配下登録 5月1日ロッテ戦1軍デビューが有力
