ヤクルト坂口智隆外野手(36)が、キャリアハイとなる6号2ランを放った。
1点を追う5回無死一塁、巨人の3番手桜井の2球目、高めの142キロ直球を右翼席へ運んだ。「とにかく後ろにいい形でつなぐ意識でしたが、うまく反応できてホームランになりました」とコメントした。
最近6戦4発と好調をキープ。プロ18年目でシーズン自己最多となる6本塁打目となった。
<ヤクルト-巨人>◇26日◇神宮
ヤクルト坂口智隆外野手(36)が、キャリアハイとなる6号2ランを放った。
1点を追う5回無死一塁、巨人の3番手桜井の2球目、高めの142キロ直球を右翼席へ運んだ。「とにかく後ろにいい形でつなぐ意識でしたが、うまく反応できてホームランになりました」とコメントした。
最近6戦4発と好調をキープ。プロ18年目でシーズン自己最多となる6本塁打目となった。

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