ソフトバンク小久保裕紀ヘッドコーチ(49)が宮崎春季キャンプ第2クール最終日の7日、野手アーリーワークで就任後初めて打撃投手を務めた。
リチャードを相手に61球。いい当たりには「ナイスバッティング」などと気持ちよく打たせ、7本の柵越えだった。ただ、後半にリチャードのバットが湿り始めると「へばっとんか、オイ」とゲキも入れるなど、期待の大砲候補に愛を込めて投げた。
ソフトバンク小久保裕紀ヘッドコーチ(49)が宮崎春季キャンプ第2クール最終日の7日、野手アーリーワークで就任後初めて打撃投手を務めた。
リチャードを相手に61球。いい当たりには「ナイスバッティング」などと気持ちよく打たせ、7本の柵越えだった。ただ、後半にリチャードのバットが湿り始めると「へばっとんか、オイ」とゲキも入れるなど、期待の大砲候補に愛を込めて投げた。

【ソフトバンク】最短Vは17日!モイネロで7連勝へ 打線は正木智也&近藤健介の30発クリア期待

【DeNA】借金15完済は球団初!抑えレイノルズ固定でCSファイナルの絶望的ハンディ回避へ

降水確率20%ハマスタやれそう!4カ月ぶり貯金狙うDeNA、巨人は首位交代でもマジック点灯せず

【阪神】またまた雨予報だけど…中止でも過密日程に影響なし あらかじめ設定の「予備日」に

【DeNA】左肩肉離れから復帰の石田健大がイニングまたぎ快投「惚れ直した」ファン狂喜乱舞
