ソフトバンク甲斐野央投手(24)が今キャンプ初のブルペン入りで捕手を座らせ36球を投げた。
今季は右肘痛の影響で出遅れ22試合の登板にとどまり、「しっかり投げられていなかたし、悔しさもどかしさがあった」。フォームの安定性をテーマに「いろいろと試行錯誤しながらやっていきたい」と初日にはサブグラウンドのマウンドで120球を投げ込むなど練習に工夫も凝らした。「抑え候補」が4年目の再ブレークを目指す。
ソフトバンク甲斐野央投手(24)が今キャンプ初のブルペン入りで捕手を座らせ36球を投げた。
今季は右肘痛の影響で出遅れ22試合の登板にとどまり、「しっかり投げられていなかたし、悔しさもどかしさがあった」。フォームの安定性をテーマに「いろいろと試行錯誤しながらやっていきたい」と初日にはサブグラウンドのマウンドで120球を投げ込むなど練習に工夫も凝らした。「抑え候補」が4年目の再ブレークを目指す。

【日本ハム】つばきファクトリー谷本安美、人生初ファーストピッチ フリフリスカートのユニ姿

【オリックス】宗佑麿、先制14号3ラン「ただの消化試合にならないように」Bクラス確定も貪欲

【広島】19日にプロ初の先頭打者弾を放った佐藤啓介が2戦連続「1番左翼」 先発投手は森翔平

【DeNA】CS進出決まるか?ヤクルト敗れ、阪神に勝利&広島が引き分けか敗戦で決定

【データ】巨人マルティネス、3年連続の40セーブは岩瀬とサファテに並ぶ最長
