中日ダヤン・ビシエド内野手(32)が1日、米国に帰国した。昨季終盤の左肩脱臼を克服して130試合に出場。主砲として打率2割7分5厘、17本塁打、70打点と奮闘した。
今季は契約最終年だったが、来季から新たに3年契約を結ぶことで合意している。「左肩のリハビリから復帰できて、いいシーズンだった」と振り返り、7年目の来季へ決意を新たにしていた。
中日ダヤン・ビシエド内野手(32)が1日、米国に帰国した。昨季終盤の左肩脱臼を克服して130試合に出場。主砲として打率2割7分5厘、17本塁打、70打点と奮闘した。
今季は契約最終年だったが、来季から新たに3年契約を結ぶことで合意している。「左肩のリハビリから復帰できて、いいシーズンだった」と振り返り、7年目の来季へ決意を新たにしていた。

【ヤクルト】池山監督「序盤の…」4回まで毎回得点圏無得点 吉村貢司郎の心境おもんぱかる

【阪神】藤川監督「まだまだ駆け出し。でもおめでたい」“チルドレン”工藤泰成のプロ初勝利に

【とっておきメモ】巨人井上温大は野菜嫌いも「いい選手はみんな食べていた」工夫凝らし摂取

【巨人】小笠原慎之介、19日東京Dの中日戦先発見込み「求められた所でベストパフォーマンス」

【阪神】プロ初勝利の工藤泰成を恩師も祝福「独立リーグから来たやつはすごいというところを…」
