開幕投手候補のヤクルト小川泰弘投手(31)が打撃投手を務め、順調な仕上がりをアピールした。
【関連記事】ヤクルトニュース一覧はこちら―>
オスナ、中村、西浦、宮本を相手に計41球を投じ、安打は西浦の2本のみ。最速138キロの直球を軸に11球のファウルを奪う内容に「力まずに下半身を使ってバランス良く投げるのがテーマだった。ファウルを取れたのはよかった」と納得の表情。2年連続6度目の大役に向けては「しっかりステップを踏んで、自分のペースで追い込んでいきたい」と話した。
開幕投手候補のヤクルト小川泰弘投手(31)が打撃投手を務め、順調な仕上がりをアピールした。
オスナ、中村、西浦、宮本を相手に計41球を投じ、安打は西浦の2本のみ。最速138キロの直球を軸に11球のファウルを奪う内容に「力まずに下半身を使ってバランス良く投げるのがテーマだった。ファウルを取れたのはよかった」と納得の表情。2年連続6度目の大役に向けては「しっかりステップを踏んで、自分のペースで追い込んでいきたい」と話した。

【ヤクルト】リクエスト成功で同点!暴投で1点差→二ゴロで三塁走者岩田幸宏がヘッスラ

【中日】72試合目で自力優勝の可能性が消滅 今季甲子園5戦全敗、ビジター阪神戦で苦戦続

【日本ハム】新庄監督、8回途中から清宮幸太郎を守備交代 強烈な打球弾き左足痛めたか

【巨人】大勢、2点リードの8回に痛恨の暴投絡み同点許す 直近3試合連続の失点に悔しさ露わ

【ロッテ】投打がかみ合い勝利 ジャクソン7回1失点で5勝目、佐藤都志也が自身初の満塁弾
