鼻骨骨折ながら4番三塁でスタメン出場した日本ハム野村佑希内野手(21)が先制点の起点となった。
4回の第2打席でオリックス先発のワゲスパックの153キロ直球をはじき返して中前打を放って出塁。続く同学年の5番万波中正外野手(22)が左翼席中段へ先制6号2ランを放った。
万波は「昨日、散々チャンスで抑えられていたので、今日は絶対に打ってやるという気持ちでした。まだまだいきます」とコメント。これでチームは開幕から16カード連続本塁打となった。
<オリックス-日本ハム>◇18日◇ほっともっと神戸
鼻骨骨折ながら4番三塁でスタメン出場した日本ハム野村佑希内野手(21)が先制点の起点となった。
4回の第2打席でオリックス先発のワゲスパックの153キロ直球をはじき返して中前打を放って出塁。続く同学年の5番万波中正外野手(22)が左翼席中段へ先制6号2ランを放った。
万波は「昨日、散々チャンスで抑えられていたので、今日は絶対に打ってやるという気持ちでした。まだまだいきます」とコメント。これでチームは開幕から16カード連続本塁打となった。

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