阪神投手陣が6回終了時点で全セが奪われた7失点中、6失点を喫した。
全セ先発の阪神村上は初回から集中打を浴び、2回6安打4失点。6回には4番手岩崎が源田の適時打など、1回3安打2失点となった。2人合わせて“3回9安打6失点”。パ・リーグの強打者に対し、苦戦を強いられている。
<マイナビオールスターゲーム2023:全セ-全パ>◇第1戦◇19日◇バンテリンドーム
阪神投手陣が6回終了時点で全セが奪われた7失点中、6失点を喫した。
全セ先発の阪神村上は初回から集中打を浴び、2回6安打4失点。6回には4番手岩崎が源田の適時打など、1回3安打2失点となった。2人合わせて“3回9安打6失点”。パ・リーグの強打者に対し、苦戦を強いられている。

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