ヤクルト打線が初回から爆発した。
先頭の塩見泰隆外野手(30)から、3番山田哲人内野手(31)の敵失を挟んで7番北村恵吾内野手(22)まで安打が続いた。
無死満塁から4番村上宗隆内野手(23)が右翼線へ先制2点適時二塁打。無死二、三塁から5番ドミンゴ・サンタナ外野手(31)が右翼席へ11号3ラン。さらに2死一、三塁から、この回2打席目の1番塩見が適時左前打を放ち、初回に7安打で6得点を挙げた。
<ヤクルト-広島>◇10日◇神宮
ヤクルト打線が初回から爆発した。
先頭の塩見泰隆外野手(30)から、3番山田哲人内野手(31)の敵失を挟んで7番北村恵吾内野手(22)まで安打が続いた。
無死満塁から4番村上宗隆内野手(23)が右翼線へ先制2点適時二塁打。無死二、三塁から5番ドミンゴ・サンタナ外野手(31)が右翼席へ11号3ラン。さらに2死一、三塁から、この回2打席目の1番塩見が適時左前打を放ち、初回に7安打で6得点を挙げた。

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