DeNAのJ・B・ウェンデルケン投手(30)が、来季の残留が濃厚なことが15日、分かった。
来日1年目の今季は61試合に登板し、2勝2敗、33ホールド、3セーブ、防御率1・66と安定。シーズン最終盤は抑えを務めるなど、勝ちパターンの一角でフル回転した。オースティンは来季は3年契約の3年目、ソト、エスコバーは今季が契約最終年で去就が注目される。
DeNAのJ・B・ウェンデルケン投手(30)が、来季の残留が濃厚なことが15日、分かった。
来日1年目の今季は61試合に登板し、2勝2敗、33ホールド、3セーブ、防御率1・66と安定。シーズン最終盤は抑えを務めるなど、勝ちパターンの一角でフル回転した。オースティンは来季は3年契約の3年目、ソト、エスコバーは今季が契約最終年で去就が注目される。

オリックス-日本ハム戦は京セラドーム大阪の本塁打記録に注目 3000本にリーチ/見どころ

【ヤクルト】連勝で12球団最速の貯金10に 池山監督が現役で日本一の97年以来、29年ぶり

【阪神】藤川監督が「打高投低」問われ「追いかけ合い楽しむのも1つ。そういう時は防御率見ない」

【虎になれ】中川と福島…昨季から続く「左翼争い」競争激化の阪神、モデルチェンジで連敗脱出へ

【オリックス】杉沢龍が片手でティー打撃再開「しゃあないですね」約2カ月後の実戦復帰を目標に
