ドラフト会議でハプニングがあった。
オリックスの6巡目指名の際、NPB関係者がオリックスのテーブルへ。端末を見ながら話し合われる時間が続いた。「しばらくお待ちください」の場内アナウンスも流れた。
岸田護監督(43)も真剣な表情で座って、ひたすら待つばかり。10分以上かかったその後、アナウンスされた選手はNTT東日本の片山楽生投手(22=白樺学園)だった。
Xでも「オリックス」がトレンド入り。隠し球を推測するポストや「ピッチクロック違反」といった書き込みもあった。
<プロ野球ドラフト会議>◇24日
ドラフト会議でハプニングがあった。
オリックスの6巡目指名の際、NPB関係者がオリックスのテーブルへ。端末を見ながら話し合われる時間が続いた。「しばらくお待ちください」の場内アナウンスも流れた。
岸田護監督(43)も真剣な表情で座って、ひたすら待つばかり。10分以上かかったその後、アナウンスされた選手はNTT東日本の片山楽生投手(22=白樺学園)だった。
Xでも「オリックス」がトレンド入り。隠し球を推測するポストや「ピッチクロック違反」といった書き込みもあった。

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