阪神湯浅京己投手(25)が2軍の残留練習でライブBP(対戦形式)をこなした。
川崎、野口、コンスエグラを相手に計6打者に33球。安打性は2本だった。終了後にブルペンで約70球を追加した。3日間で2回100球を投げる予定。胸椎黄色靱帯(じんたい)骨化症から試合復帰も果たしている右腕は「投げ込みがしたかった。ずっと投げたくても投げられない状況だったので」と説明した。
阪神湯浅京己投手(25)が2軍の残留練習でライブBP(対戦形式)をこなした。
川崎、野口、コンスエグラを相手に計6打者に33球。安打性は2本だった。終了後にブルペンで約70球を追加した。3日間で2回100球を投げる予定。胸椎黄色靱帯(じんたい)骨化症から試合復帰も果たしている右腕は「投げ込みがしたかった。ずっと投げたくても投げられない状況だったので」と説明した。

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