阪神大山悠輔内野手(30)がこの日2本目の適時打を放ち同点に追いついた。

2-3と1点ビハインドの8回。2死一、二塁でオリックス5番手の東松快征投手(19)が投じた初球の151キロ直球を中前へはじき返した。

大山は初回にも左翼線に2点適時二塁打を放っており、この日3打点の活躍となった。

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