オリックス杉本裕太郎外野手(34)が2回の守備から交代した。2回表終了後、ベンチへと退き、山中稜真捕手(24=三菱重工East)が右翼の守備についた。
2回先頭で左前打を放ち、その後2死二塁で7番中川圭太内野手(28)の中前打で一度三塁を回り、本塁を狙ったが、三塁ストップ。続く福永奨捕手(25)の中越え適時三塁打で先制のホームを踏んだ。走塁時にアクシデントに見舞われたと思われる。
杉本はここまで開幕から7試合連続で4番に座り、打率3割4分5厘、1本塁打、5打点だった。
<日本ハム-オリックス>◇6日◇エスコンフィールド
オリックス杉本裕太郎外野手(34)が2回の守備から交代した。2回表終了後、ベンチへと退き、山中稜真捕手(24=三菱重工East)が右翼の守備についた。
2回先頭で左前打を放ち、その後2死二塁で7番中川圭太内野手(28)の中前打で一度三塁を回り、本塁を狙ったが、三塁ストップ。続く福永奨捕手(25)の中越え適時三塁打で先制のホームを踏んだ。走塁時にアクシデントに見舞われたと思われる。
杉本はここまで開幕から7試合連続で4番に座り、打率3割4分5厘、1本塁打、5打点だった。

【阪神】前川右京がプロ初2戦連発3号ソロ「床田キラー」の本領発揮「良い流れに乗って打てた」

【広島】痛すぎる守乱 右翼手・野間峻祥が後逸&悪送球 打者走者がホームに生還 ファンため息

【阪神】村上頌樹が今季7勝目となる勝ち投手の権利を持って6回1失点で降板

【高校野球】磐田農・寺田京祐「緊張なかった」初戦で自己最多14K 1年前の悔しさ原動力/静岡

【広島】ボテボテのタイムリー、味方の失策…、不運が重なった床田は5回5失点で無念の降板
