阪神が8日オリックス戦以来8試合ぶりに3点をリードした。

1-0の5回。中野拓夢内野手(28)、大山悠輔内野手(30)の適時打で2点を追加した。

17日の同戦までの7連敗中はリードしていた場面すべてが2点差以内だった。