阪神ドラフト1位の立石正広内野手(22=創価大)が2軍ソフトバンク戦が行われるタマスタ筑後に合流した。

右脚肉離れの影響で出遅れるも、17日のオリックス戦(SGL)で実戦デビュー。19日の同戦ではプロ1号となる逆転満塁弾を放っていた。ここまで2試合はDHでの出場だったが、初めて守備に就くとみられる。

また、この日先発見込みの大竹耕太郎投手(30)も姿を見せた。

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