ヤクルトのマスコット「つば九郎」が5回終了後、活動再開前から恒例だった「バズーカタイム」で球場を盛り上げた。

オリジナルTシャツを「バズーカ」で一塁側内野スタンドへ打ち込んだ。

5回終了後の名物だった、自らのヘルメットを空中にくるくると投げ自身の頭にうまくかぶせようとする、「空中くるりんぱ」はこのタイミングでは行われなかった。

昨年2月に担当者が亡くなり活動休止。今季の本拠地開幕戦のこの日から活動を再開している。