DeNAが中日に2連勝し、カード勝ち越しを決めた。プロ初先発の2年目・篠木健太郎投手(23)が6回3安打2失点でプロ初勝利をつかんだ。
打線も篠木を援護した。同点の7回1死二、三塁の好機をつくると、クーパー・ヒュンメル外野手(31)の2点適時打で勝ち越し。9回にも代打度会の適時打などで2点を追加し、リードを広げた。
9回に登板した宮城滝太投手(25)がしっかりと試合を締め、篠木に白星を届けた。チームは2連勝で、勝率を5割に戻した。
<中日6-2DeNA>◇30日◇バンテリンドーム
DeNAが中日に2連勝し、カード勝ち越しを決めた。プロ初先発の2年目・篠木健太郎投手(23)が6回3安打2失点でプロ初勝利をつかんだ。
打線も篠木を援護した。同点の7回1死二、三塁の好機をつくると、クーパー・ヒュンメル外野手(31)の2点適時打で勝ち越し。9回にも代打度会の適時打などで2点を追加し、リードを広げた。
9回に登板した宮城滝太投手(25)がしっかりと試合を締め、篠木に白星を届けた。チームは2連勝で、勝率を5割に戻した。

【侍ジャパン】篠原響「一番後ろは目指すべき場所」守護神争いに名乗り

【一覧】プロ野球12球団 戦力外 引退 FA 退団 現役ドラフト トレードなど

【侍ジャパン】井口ジャパン“初陣” 先発は中日金丸 ロッテと練習試合/速報します

【オイシックス】桑田真澄CBOが来季も続投「可能性を最大限引き出せる環境づくりに取り組む」

【侍ジャパン】井口資仁監督がロッテとの練習試合で初陣 地上波中継なく、CS放送で生中継
