日本野球機構(NPB)は25日、「マイナビオールスターゲーム2026」(7月28日=東京ドーム、同29日=富山)のファン投票第1回中間発表を行った。
阪神勢では、森下翔太外野手(25)が5万3954票で両リーグトップの得票数。ここまで7試合に登板して5勝0敗、4完封の高橋遥人投手(30)が先発投手部門1位となった。
高橋に加え、捕手部門の坂本誠志郎捕手(32)、一塁手大山悠輔内野手(31)、二塁手中野拓夢内野手(29)、三塁手佐藤輝明内野手(27)、外野手の森下が各部門1位に輝いた。
日本野球機構(NPB)は25日、「マイナビオールスターゲーム2026」(7月28日=東京ドーム、同29日=富山)のファン投票第1回中間発表を行った。
阪神勢では、森下翔太外野手(25)が5万3954票で両リーグトップの得票数。ここまで7試合に登板して5勝0敗、4完封の高橋遥人投手(30)が先発投手部門1位となった。
高橋に加え、捕手部門の坂本誠志郎捕手(32)、一塁手大山悠輔内野手(31)、二塁手中野拓夢内野手(29)、三塁手佐藤輝明内野手(27)、外野手の森下が各部門1位に輝いた。

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