LDH JAPANが届けるキッズ向けエンターテインメントプロジェクトから誕生した音楽ユニット「EXILE B HAPPY」のTETSUYAと中務裕太が来場し、試合前にセレモニアルピッチを行った。
中務がマウンドへ、TETSUYAがバッターボックスに立った。中務は大きく振りかぶってワンバウンドでストライク投球を披露すると、白い歯を見せ大役を終えた。
中務は「ノーバウンドを狙って意気込んで臨んだのですが、結果はショートバウンドになってしまい本当に悔しいです!また絶対にリベンジしたいです!」とコメント。
TETSUYAは「バッターボックスに立った瞬間、スタンドまでの遠さに圧倒され、改めてプロ選手のすごさを実感しました!ダンスパフォーマンスでは皆さんが温かく一緒に踊ったり手拍子をしていただいたおかげで、本当に楽しくパフォーマンスができました。少しでも試合の盛り上げになっていたらうれしいです」と振り返った。



