WBC代表候補の背番号が発表され、西武では3番の中島裕之が「6」、18番の涌井秀章が「16」、11番の岸孝之が「17」に変わる。ソフトバンク松中と重複する関係もあり、人生初の6番を背負う中島は「若い番号がいいなと思ってました。代表ではヤクルトの宮本さんがつけていた番号だし、守備で追いつけるように頑張りたい」と意気込んだ。

 [2009年2月2日18時54分]ソーシャルブックマーク