元K-1王者アンディ・サワー(35=オランダ)が17日(日本時間18日)、欧州キックボクシング団体エンフュージョン大会で、TKO負けし、ライト級王座から陥落した。
サワーはメインで、新鋭のタイフン・オズカンの挑戦を受け、3回に右カウンターを食らいダウンし完敗した。元K-1王者で魔裟斗と激闘を演じたアルバート・クラウス(37=オランダ)も同大会に出場。ノルディン・ベン・モラに判定負けした。(デーブ・レイブル通信員)
元K-1王者アンディ・サワー(35=オランダ)が17日(日本時間18日)、欧州キックボクシング団体エンフュージョン大会で、TKO負けし、ライト級王座から陥落した。
サワーはメインで、新鋭のタイフン・オズカンの挑戦を受け、3回に右カウンターを食らいダウンし完敗した。元K-1王者で魔裟斗と激闘を演じたアルバート・クラウス(37=オランダ)も同大会に出場。ノルディン・ベン・モラに判定負けした。(デーブ・レイブル通信員)

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