グラビアアイドルで女優の大原優乃(21)が、約2年間にわたって月曜レギュラーを務めたTOKYO MX「バラいろダンディ」を卒業し、「本当に幸せでした」と思いをつづった。
大原は15日の生放送をもって同番組を卒業。インスタグラムで「バラいろダンディに関わる全ての方が番組愛で溢れていて、そんな素敵な番組に、自分も一員として携わらせていただけて本当に幸せでした」とつづった。
「情報番組ということで、色んなニュースを通して自分と向き合う事が増えたり。コメントの言葉選びや、天気予報の原稿読み。不慣れなところから始めましたが、出演者、スタッフの皆様に沢山のご指導を頂きました」と振り返り、「多くの事を学ばせていただいたので ここでの経験を大切に、自分の強みとして、これからも頑張りたいなと思います。本当に有難うございました」とした。



