俳優城田優(38)が13日、日本テレビ系特番「あのとき告っていたらどうなった?~今夜、芸能人たちがド緊張の生告白SP~」(午後9時)に出演。高校時代に片思いしていた女優について語った。
城田は高校時代に思いを寄せていた同級生の女優について「ドラマに出てくるような主人公の女の子みたい。天真らんまんで明るくて、優おはようってジャンプしてくるような子。毎日かわいいが止まらない」と当時を振り返った。また「誰にでも距離感が変わらない。僕だけじゃなく、他の男子にも女子にもみんなに平等に」と人柄を語った。
その女優の名前については「上戸彩さん」と照れながら明かし、「夏にお祭りで花火をやった時」と同級生だった自身、山下智久、上戸とのスリーショットも紹介した。
スタジオから「ちょっと待って、ドラマじゃん!」と顔ぶれに驚きの声が上がると、「屋台とかみんなで歩いて。人気のないところで花火して。めちゃくちゃかわいいと思ってますから」と笑った。
秘めていた自身の思いについては「言ってないです。今でも仲良くしてるし、この話も本人に『してもいい?』と」と現在の関係についても語った。



