ダイアン津田篤宏(49)が19日放送の、フジテレビ系「酒のツマミになる話」(金曜午後9時58分)に出演。靴のサイズが小さいことで恥ずかしい思いをしたことについて語った。
まず、Aぇ!group佐野晶哉が身長が靴のサイズの悩みを明かした。180センチの長身であるがゆえの悩みで「初めましてスタイリストさんと登山ロケがあって、ちゃんとマネジャー経由で自分の身長とかサイズとかの表を送ってるんですけど、足のサイズだけは間違いやと思われて、24・5センチと書いてるのに28センチの靴を用意されて、丸一日、山登って、降りて、つま先を靴擦れする、っていう」と話した。
千鳥大悟から「大きすぎて」とツッコまれた。小学生ぐらいの靴の大きさだと会話で盛り上がる中、ダイアン津田篤宏が「オレも正直、ちっちゃいんすよ。右が24センチで左が23・5センチやねん」と告白した。佐野が「えー、右左、違うんですか」と驚いた。津田は「マラソンの仕事があって、出るときに正確に計ってもらって、メンズがないから、レディースしかなくて、僕だけ赤色、っぽいので」と恥ずかしそうにしゃべった。



