千鳥のノブ(45)が、17日放送のフジテレビ系「酒のツマミになる話」(金曜午後9時58分)に出演。所属する吉本興業との契約書について話した。
ゲストのタレント菊地亜美(35)が契約書の内容の複雑さに触れると、ノブが「契約書ってわざと複雑にしているらしい。途中でワーっとなって、もういいや、そうやろって」と言った後、「吉本興業の契約書、砂鉄くらい細かいんですよ。字が」と爆笑を誘った。
続いて吉本興業の後輩芸人、ニューヨークの屋敷裕政(39)が「忙しい時にマネジャーがその書類、出してきますよね」と言うと、ノブは「ああいう時、シーンとしてるよ。読んでいる間、シーンとさせて、こっちの脳がパニクるのを待たせてる。すごいよ吉本」。出演者は終始大笑いだった。



