女優の夏帆(34)が、17日放送のTBS系「A-studio+」(金曜午後11時)に出演。タレントのバカリズム(49)が脚本を担当する作品について話した。
夏帆は「かもしれない女優たち」など、バカリズムが脚本を手がけたドラマ、映画に多数出演。「升野さんが脚本の作品に出ると、自分がすごくお芝居がうまくなった気持ちになるんですよね」とバカリズムを本名の名字で呼びながら言った。
「脚本の段階ですごい自然な会話になっているので、そのままやるだけで『あれ、なんかこんな自然なお芝居できるんだ、私』っていう気持ちになるくらい。自分の中で゛ご褒美仕事゛って言わせてもらっているんです」と話した。
バカリズムに話を聞いたMCのKis-My-Ft2藤ケ谷太輔(38)から「ものすごく勘が良い」というバカリズムの褒め言葉を伝えられると、「いや~すごくうれしい」と目を丸くして喜んだ。



